医院開業・クリニック開業はゴールじゃない!
医院開業はスタート地点

送られてくる沢山の書類や資料はどうしたらいい?

医師会に入ると、絶対自分には関係がないと思われるような資料や書類などがたくさん送られてきます。その他、保健所や都道府県からも書類が来ます。

また、書類が来なくても、法律上こちらから書類を提出しなければならない場合もあります。

最低限のことを押えれば、その先は事務長を雇った方が時間の節約になります。
しかし、クリニックの事務に事務長を雇うと相当ひまな時間ができるので、それもお金の無駄になります。

クリニックの経営に詳しいコンサルタントを開業のときから確保しておけば、医療法改正に伴う手続きや義務などきちんと提案してくれます。
インターネットなどでの情報提供が推奨され、ホームページは当面広告規制の対象外となりました。
2018年6月の医療広告ガイドラインの改定により、クリニックホームページも広告規制の対象となりました。

代わりに、診療科目など広告規制が強化されたものもあります。
開業だけでなく、開業後の医療法、医療法施行規則、各種通達などの対応はコンサルタントがいると便利です。

開業はもちろんのこと、FPサービスは開業後にも役立つコンサルタントとして200件以上の医療機関様にご利用いただいております。











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このサイトの監修者:椎原正
このサイトの監修者:椎原 正
FPサービス株式会社 代表取締役
FPサービス株式会社創業者。中小企業診断士(経済産業大臣認定・国家資格)。クリニックの開業および経営コンサルティングに長年携わり、事業計画策定や資金調達、開業後の経営支援まで幅広くサポートしている。著書に『クリニック開業[実践]ガイダンス』『<決定版>クリニック開業ガイダンス』(いずれも現代書林)があり、累計4,400部を突破。
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