2018年クリニック開業セミナーを開催いたします。医院開業に関する様々な疑問、不安に関して、コンサルタントとしてのノウハウをお伝えします。

コンサルティング会社の広告宣伝 「ホームページ制作・広告戦略」
医院・クリニックのホームページ制作

多くのホームページ制作会社、広告会社が医療業界に参入してきております。
「どこでも同じ」では決してありません。
広告は大切な集患のツール、クリニックの生命線です。

ホームページは必須の時代

スマートフォンやiPadなどのタブレットPCの普及により、個人でインターネットを利用する人はますます増えています。医療を利用する高齢者でもインターネットを利用できる人が増えておりますし、今後は利用できない人の割合が減っていくことになります。

お母様世代は普通に携帯電話やスマートフォンを使って医療の情報交換をしていますし、診療予約システムを導入しているクリニックも増えました。

婦人科や精神科・肛門科など、患者が受診に抵抗のある診療科目の場合、口コミも広がりにくいため、集患のできるホームページはクリニック経営の生命線といえます。

ホームページは作ってからが本番!

クリニックが患者様にどのような配慮をし、それをどのように患者様にお伝えするのかで差別化が進んでいます。 ホームページから問診票をダウンロードできるようにしているクリニックも増えてきました。
利用される患者様も増えてきています。休診の案内や夏休み、年末年始のお休みの案内も院内掲示だけでなく、ホームページでお知らせする医療機関様が患者様の支持を得ています。

ホームページを作ったらそのままというクリニックでは患者様から支持されなくなっています。
ホームページは、新患を増やすための広告の役割と同時に、既存の患者様への広報も担っています。

オーダーメイドのホームページを作っていきます

FPサービスでは、ホームページを作った後の運用方法を重視しています。
それは、ホームページが「更新」できる性質を持っているからです。

ホームページは、クリニックと同じように、日々成長していく「生き物」なのです。
クリニックや患者様、世の中の環境が変わる以上、ホームページに完成はありません。

その時々のクリニックの状況に合わせて、ホームページからできる支援を行ってまいります。

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